22: 22コメさん 「好き」派 2026/09/07 20:53:48
懐かしい名曲から最新のヒット曲まで、世代を問わず楽しませてくれるレパートリーの広さがある。
+1
-6
21: 21コメさん 「嫌い」派 2026/09/06 20:34:38
本格的な歌手になりたいのか、ものまねタレントとして笑わせたいのか、立ち位置が曖昧に見える。
+1
-4
20: 20コメさん 「嫌い」派 2026/09/05 17:36:50
披露する曲や切り替えパターンの定番化が進み、テレビで見ても既視感があって飽きてしまう。
+2
-6
19: 19コメさん 「好き」派 2026/09/04 16:42:46
声質だけでなく息遣いやビブラート、節回しまで完璧で、本当に本人が降臨したかのような鳥肌が立つ歌唱力。
+3
-1
18: 18コメさん 「嫌い」派 2026/09/04 12:55:25
一部の歌手に関しては癖を誇張しすぎていたり、本家のファンから見ると違和感がある。
+2
-1
17: 17コメさん 「嫌い」派 2026/09/04 07:01:13
歌っているときのキメ顔やポーズに本人の自己アピール感が強く出ていて鼻につくことがある。
+1
-5
16: 16コメさん 「嫌い」派 2026/09/03 11:29:06
いじられたりギャグに振り切ったりしないため、バラエティ番組のテンポやノリと噛み合わない場面がある。
+1
-5
15: 15コメさん 「嫌い」派 2026/09/03 03:57:44
ストイックすぎて笑いの要素が少なく、ものまね芸人としての面白さやエンタメ感を期待すると物足りない。
+1
-6
14: 14コメさん 「好き」派 2026/09/02 23:19:19
ものまね界随一のイケメンで、ビジュアルと確かな実力を両立していて華がある。
+6
-3
13: 13コメさん 「嫌い」派 2026/09/02 17:22:01
ものまねの認知度と完成度が高すぎるあまり、自身のオリジナル曲や名義活動での独自性が際立っていない。
+1
-4
12: 12コメさん 「好き」派 2026/09/02 08:20:26
男性の超低音から女性のハイトーンまで、1本の喉から出ているとは思えないほどの音域の広さがある。
+5
-2
11: 11コメさん 「嫌い」派 2026/09/01 16:31:53
ステージでのファンへのアピールやパフォーマンスがクサく見えてしまい、好みが分かれる。
+2
-3
10: 10コメさん 「好き」派 2026/09/01 12:05:05
お笑いやパロディの枠を超えて、純粋な音楽ショーとして感動できるクオリティ。
+6
-6
9: 9コメさん 「嫌い」派 2026/08/31 22:57:16
力強く張り上げるパートが多く、長時間聴いていると圧が強すぎて耳が疲れることがある。
+3
-2
8: 8コメさん 「好き」派 2026/08/31 18:02:32
ただ似ているだけでなく、歌に感情が乗っていて聴いていて思わず泣きそうになる。
+2
-5
7: 7コメさん 「嫌い」派 2026/08/31 06:10:28
かつてバラエティ番組の対決企画などで取り沙汰された態度や編集の印象が残ってしまっている。
+5
-3
6: 6コメさん 「嫌い」派 2026/08/30 08:38:03
+6
-3
5: 5コメさん 「嫌い」派 2026/08/30 05:29:29
メイクや衣装が本人のかっこよさを優先しているように見え、対象歌手へのなりきり度が低いと感じる。
+5
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4: 4コメさん 「嫌い」派 2026/08/29 20:51:30
歌唱以外のバラエティ番組でのトークや雛壇でのリアクションが控えめで、存在感が薄れがち。
+2
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3: 3コメさん 「好き」派 2026/08/29 20:35:32
同じものまねタレントである父親を尊敬し、親子共演などで見せる姿勢が好印象。
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2: 2コメさん 「嫌い」派 2026/08/29 11:13:54
技術が高すぎて綺麗にまとまっている分、原曲の粗削りな魅力や魂(ソウル)が抜けていてカラオケっぽく感じる。
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1: 1コメさん 「好き」派 2026/08/28 23:39:37
HYDE、稲葉浩志、玉置浩二など、歌うだけでも難しいボーカリストの特徴を的確に捉えている。
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