26: 26コメさん 「嫌い」派 2026/09/17 20:12:04
浜田さんの知名度やキャラクター性に頼る部分が大きく、オリジナルの芸や個性がもっと欲しい。
+6
-4
25: 25コメさん 「嫌い」派 2026/09/09 20:21:20
デフォルメの強い表情や顔芸が、人によっては好みに合わないと感じられることがある。
+6
-3
24: 24コメさん 「嫌い」派 2026/09/06 17:48:50
叫ぶようなネタや高めのテンションが、静かに番組を見たい層には少しうるさく感じられる場合がある。
+3
-6
23: 23コメさん 「好き」派 2026/09/04 19:29:56
コミカルでパワフルな顔芸・ものまねと、本格的な美声・歌唱力とのギャップが魅力的。
+4
-2
22: 22コメさん 「嫌い」派 2026/09/01 22:03:12
特徴を強調したスタイルが、元ネタとなるアーティストの熱心なファンから賛否両論となる場合がある。
+5
-2
21: 21コメさん 「好き」派 2026/09/01 18:52:29
画面に出るだけで場がパッと明るくなるような元気の良さやポジティブな空気感がある。
+4
-3
20: 20コメさん 「好き」派 2026/08/30 12:48:46
対象の特徴を細部まで捉えてデフォルメするセンスや、努力家な姿勢が感じられる。
+4
-3
19: 19コメさん 「好き」派 2026/08/30 02:53:04
男性タレント(浜田さん等)から本格派女性シンガーまで、幅広いジャンルをこなせる器用さがある。
+6
-3
18: 18コメさん 「嫌い」派 2026/08/29 21:13:58
歌まね以外のコントや漫才的な笑いを期待する視聴者からは、ネタの構成力に物足りなさを感じる声もある。
+2
-5
17: 17コメさん 「好き」派 2026/08/29 19:34:52
番組等で語られるフィリピン出身の母親との絆や苦労話に温かみがあり、応援したくなる。
+3
-2
16: 16コメさん 「嫌い」派 2026/08/29 12:12:20
浜田さん以外の男性タレントのものまねレパートリーが少なく、もっと別の人物も見たいという要望。
+1
-1
15: 15コメさん 「好き」派 2026/08/28 22:10:43
生ステージやライブでの客席への気配りや、観客を巻き込むパフォーマンスが上手。
+4
-4
14: 14コメさん 「嫌い」派 2026/08/28 17:21:52
浜田さんのものまねのインパクトが強烈なあまり、他のレパートリーの印象が薄れてしまいがち。
+2
-5
13: 13コメさん 「好き」派 2026/08/28 12:02:17
顔の表情や声のトーン、叫び方(結果発表〜!など)の再現度が高く、見ていてスカッとする面白さがある。
+2
-1
12: 12コメさん 「好き」派 2026/08/27 23:24:34
バラエティ番組での驚きや喜びのリアクションが素直で、見ていて好感が持てる。
+3
-5
11: 11コメさん 「嫌い」派 2026/08/27 20:53:48
困ったときやオチの場面で定番フレーズに頼りがちに見えることがある。
+5
-5
10: 10コメさん 「好き」派 2026/08/27 08:21:47
素の表情や普段のトーク動画などが自然体で、親近感が湧く。
+3
-4
9: 9コメさん 「嫌い」派 2026/08/26 19:10:02
ものまね特番や歌番組以外の一般的なバラエティでの露出がまだ限られていると感じられる点。
+3
-2
8: 8コメさん 「嫌い」派 2026/08/26 13:27:16
生放送や大きなプレッシャーがかかる場面で、焦りや緊張が伝わってしまうことがある。
+4
-6
7: 7コメさん 「好き」派 2026/08/26 02:37:11
大御所タレントや先輩芸人の前でも臆せず堂々とネタをやり切る度胸がある。
+2
-1
6: 6コメさん 「嫌い」派 2026/08/25 20:07:06
ネタ中以外のひな壇やフリートークで、強い返しや爪痕を残す力をもっと見たいという意見。
+1
-5
5: 5コメさん 「好き」派 2026/08/25 12:44:29
ご本人との共演や公認を得ており、可愛がられている関係性が微笑ましい。
+6
-5
4: 4コメさん 「好き」派 2026/08/25 02:27:53
ものまね王座決定戦や千鳥の鬼レンチャンなどで見せる歌唱力が非常に高く、純粋に聞き惚れてしまう。
+3
-6
3: 3コメさん 「好き」派 2026/08/24 21:35:38
浜田雅功さんのものまねをする女性タレントという独自のポジションを確立している。
+6
-6
2: 2コメさん 「嫌い」派 2026/08/24 03:30:22
歌唱力が高すぎるあまり、お笑いやものまねとしての笑いどころが少なく感じられることがある。
+2
-1
1: 1コメさん 「好き」派 2026/08/24 00:46:26
宇多田ヒカル、MISIA、AI、ホイットニー・ヒューストンなど、難易度の高い女性ボーカルの歌まねのクオリティが高い。
+3
-1